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安心して選んでいただける、わかりやすい成分一覧です。
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| ■素材名 |
■抽出元/作用 |
| 水 |
精製水 |
| ヒアルロン酸Na |
哺乳動物の結合組織に広く分布する酸性ムコ多糖類である。皮膚表面に保水膜をつくりモイスチャーバランスを維持し、またその特異的な粘弾性、強力な保水性により皮膚の潤滑性、柔軟性に寄与している。1gで水6リットルを保持する力を持つと言われている。化粧品の保湿成分の代表として美肌づくりに欠かせない貴重なエキスである。本品はニワトリの「トサカ」より抽出している。 |
| ローズマリーエキス |
マンネンソウの葉から抽出。抗酸化、抗菌、血行促進作用がある。本品は特に抗菌成分を中心に抽出し、化学合成の防腐剤の代わりに化粧品の防腐目的に用いています。 |
| マリンコラーゲン |
コラーゲンは生体内に存在する硬タンパクでエラスチンと伴に皮膚の弾力性を担っている。紫外線や老化によりコラーゲンの生産が減少し(通常25歳位から)、シワが生じると考えられている。化粧品原料として目元、口元の老化防止に、また美容整形のシワ取り(コラーゲン注入法)などに汎用されている。本品はヒラメから抽出している。 |
| オウゴンエキス |
コガネバナの根から抽出。老化の原因とされている活性酸素を抑える働きがある。さらに消炎、収斂、保湿作用がある。 |
| ソウハクヒエキス |
クワの根茎から抽出。植物由来の中では最も美白効果(メラニンの生成を抑制)が強いといわれている。それ以外にも消炎効果がある。 |
| 大豆フラボステロン |
北海道産大豆から抽出。ザクロと伴に女性ホルモンを活性化させることで注目されている。 |
| リン酸アスコルビルNa(ビタミンC誘導体) |
美白といえばビタミンCといわれる如く、ビタミンCには強力な抗酸化作用がある。この抗酸化作用によりメラニン色素の生成を抑制する。ビタミンCは不安定なためリン酸と結合させ安定化したものである。 |
| アロエベラエキス |
キダチアロエの葉から抽出。美白、細胞賦活作用。 |
| アルニカエキス |
アルニカの花から抽出。消炎、血流促進作用。 |
| オトギリソウエキス |
オトギリソウの花、又は葉から抽出。保湿作用、抗炎症作用。 |
| セイヨウキズタエキス |
ツタの茎から抽出。保湿、収斂作用。 |
| ハマメリスエキス |
ハマメリスの葉から抽出。収斂作用。 |
| ブドウ葉エキス |
アカブドウの葉から抽出。収斂作用。 |
| マロニエエキス |
マロニエの種子から抽出。保湿、消炎、収斂作用。 |
| スギナエキス |
スギナの全草から抽出。保湿、消炎、収斂作用。 |
| ホップエキス |
ホップの葉から抽出。保湿、収斂作用。 |
| マツエキス |
アカマツの果から抽出。消炎、皮膚再生作用。 |
| レモンエキス |
レモンの果実から抽出。レモンに含有されるビタミンCによる美白効果。
※シミの原因になるソラレンは含んでいません。ソラレンは、レモンの皮の部分に含まれているので果実から抽出した成分のみ使用 |
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※化学物質は一切使用していません、天然素材から生まれた商品です。 |